工事が本格的に始まり、
現場ではまず 仮設工として工事用道路の設置 を行いました😊
工事用道路は、重機やダンプトラック、作業員が安全に現場へ出入りするための、
とても大切な“工事の土台”となる部分です。
一見すると地味に見える作業ですが、
この道路がしっかりしているかどうかで、
工事全体の安全性や進み具合が大きく変わってきます💡
⚠️ 設置時に特に気をつけていること
工事用道路の設置では、次の点に注意しています👇
🔹 地盤の状況を確認し、沈下しないようにすること
🔹 雨が降ってもぬかるまないよう排水を考えること
🔹 重機が安全に通れる幅や勾配を確保すること
🔹 周辺の農地や道路を汚さないよう配慮すること
「とりあえず通れればいい」ではなく、
“安全に、安心して使える道路” を意識して施工しています😊
🌱 地域の皆さまへの配慮も大切に
工事期間中は、工事車両の出入りなどで
地域の皆さまにご不便をおかけする場面もあります🙇♂️
そのため、
🚿 泥落としの実施
🧹 周辺道路の清掃
🚧 安全対策の徹底
など、地域に配慮した取り組みを行いながら工事を進めています✨
🌈 今後に向けて
工事用道路の設置が完了し、
いよいよ本格的な施工へと進んでいきます🚀


これからも
「安全第一」
「地域に寄り添う現場づくり」
を大切にしながら、丁寧に工事を進めてまいります😊
引き続き、温かく見守っていただけると嬉しいです✨
🚙 施工の流れ
1.土台設置



2.防草シート設置



3.敷砂利設置


